昭和55年8月1日開業
治療内容
外傷性骨折、脱臼、捻挫、打撲の治療を得意とする
慢性的疾患に対しては鍼治療をもって疼痛除去改善にのぞむ
急性期のギックリ腰に於いては抱えられて来院した患者さんが
帰りは一人で歩けるようになる程
双葉町名物、「矢口接骨院の待合室」は言わば癒しの場所
いつも笑いが絶えません。初診の患者さんでも心配ご無用!院長やゆかいな患者さんが
楽しい話などをして和ませてくれますので、緊張や痛みまで忘れリラックスをして
治療をする事ができます。
また院長先生は治療以外のことでも気さくに相談に応じてくれると評判です。
冬は暖かい飲み物、夏場は良く冷えた麦茶、キャンディー、お菓子
などが常に用意されています。飲み物に使用されている水は全てパワー湯鳳ボール
を使用しており、患者さんからは大変好評です
接骨院の敷地内では季節ごとに実らせる木々が沢山あり
季節感も楽しめます。
院長紹介・・・・・矢口守夫
講道館柔道参段
四級小型船舶操縦士
四級アマチュア無線技士
大型免許
浪江警察署双葉町駐在所連絡協議委員
双葉町でっぱら会員
注:)双葉町でっぱら会とは
お腹の出ている酒飲み仲間で結成されている団体で、1業種1人に限定される。
集合ある毎に専用募金箱に募金し年末に社会福祉協議会に寄付している。
(昭和60年〜現在まで累計200万円)
ちなみに入会当初の院長の体重は85kgでした。(現在は・・・?)
院長の印象は一見柔和、
副院長・・・・矢口ちえ子
講道館柔道初段
地元の噂では 多忙な院長に代わり、事実上の院長とか・・(冗談です(^_^))
院長と副院長のあうんの呼吸でテキパキと診察と治療をこなします。
特技は患者さんが来院した時点でどこが悪いのかがわかる。(長年の経験かなー)
副院長は無類の動物好きです。とくに、自称猫博士、猫の病気や習性など疑問に
思っていることがあればどんどん質問下さい。
自宅にプチ動物園を設置
幼少の頃の夢は獣医になる事でした。
ちえ子先生は子供からお年寄りまで幅広くファンがいます。
大変スリムな外見とはウラハラに腕力と体力が自慢
得意なことは
短い時間に料理ができる事
掃除(診察室や自宅はいつも清潔にするよう心がけでいます)
絶対にしない事
小さな虫でも殺さないで必ず外へ逃がしてあげます。
(どんな小さな虫でも命があるのです)
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| 私が院長です。 |
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| 待合室はいつも明るい。 |
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| 待合室風景 |
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| 待合室風景 |
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| 各種クレジットカードお取り扱いできます。 |
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| 健康器具も盛りだくさん。 |